エンジン部品、自動車部品等鋳造品の製造及び機械加工なら長野県塩尻市のヤマトインテック

3つの転換期


=第二次転換期=                     バブル崩壊とエクステリア市場の頭打ちから       ターボチャージャー部品特化へ方針転換


ターボチャージャー

平成初期頃~、バブル崩壊、エクステリア市場の頭打ちにより業績悪化
平成元年(西暦1989年)、当時衰退の一途をたどる鋳鉄部門の再興を目指し、APKライン計画に着手、膨大な投資を行う。

平成3年(西暦1991年)年、株式会社大和製作所から株式会社ヤマトインテックへ改称

平成5年(西暦1993年)、APKライン完成

平成9年(西暦1997年)、多額の先行投資、リース返済などにより方針転換を迫られる状態に。

平成11年(西暦1999年)、弊社の得意分野を見直し、かつての主力製品だったエキゾーストマニホールドや新たな挑戦部品としてのターボチャージャー部品への特化を決定。これにより業績回復。

平成15年(西暦2003年)以降、毎年10%以上成長を持続。