エンジン部品、自動車部品等鋳造品の製造及び機械加工なら長野県塩尻市のヤマトインテック

3つの転換期


=第三次転換期=                          そしてその先へ、新たなスタート

平成19(西暦2007)年、昭和56(西暦1981)年に設置した3t-2200kwの高周波誘導炉の電源リニューアルと能力アップのため世界初の電源システムの採用に取組み、試行錯誤の末、平成20年5月に完成。

環境対策が進むディーゼルエンジンのターボチャージャー部品で、弊社が世界シェア10%を占めるまでとなった今、鋳造だけでなく「加工一貫」が求められる時代ゆえ加工設備の強化を図りつつ、多品種・少量・多材質の強みで様々な時代に備えている。